横浜の歴史を語るにはずせない“人物と庭園”
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ものすごく迫力がありました。 夏休み中にはハスの天敵である「ザリガニ釣り」を楽しめるそうです。 公開中だった≪鶴翔閣≫は『原 三渓さん』の最初の本宅です。 |
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この窓ガラスは昔作りのものなので、 今では直せる職人さんがいないそうです。 |
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家の中にある「蔵」はめずらしいですよね。 |
≪白雲邸≫は次に建てられた本宅になります。 |
≪臨春閣≫は隠居後の別荘のような使い方をされていました。 ここからの眺めは公開された3棟の中では一番すばらしかったです。 <三渓園>は夜に入園できるチャンスが年に3度あります。 「夜桜観賞」と「蛍の夕べ」そして・・・「お月見の会」です。 その「お月見の会」のときのお月様はここから眺めると ちょうど≪三重塔≫の右横に見えるそうです。 また、池に移る月見も絶景だそうです。 その時期には必ず見に来ようと思います(^^) ほっ、と一息にちょうど良い場所に「お茶屋さん」があります。 「三渓わん」などが人気だそうです。 私は「カキ氷」と「ずんだもち」をいただきました!! とにかく、こんなに楽しめて入園料が500円!! 四季を通して楽しむなら、回数券(5回分2000円)がお得。 「次回はこれだね♪」と主人と満足した見学でした。 ぜひ、皆さまも訪れてみてください!! |