横浜の歌から判明する“年代”
誰でも得意な歌ってありますよね? 例えば、友人とのカラオケ席で・・・取引先との接待とか、歌を披露する場面って、いろんなトコであるものです。 私の場合は・・・やっぱりノリの良い曲♪が大好きなので、みんなで踊って、騒げる曲を歌います(笑) 静かな曲調で聴かせてやる!タイプの人から、ひたすら大声で身を振り乱し歌いまくる人まで・・・多種多様、だからカラオケは楽しいのかも知れません!?(笑) 『タラッタ、タララリラッタタッ〜♪ あ〜、あ〜』と、お色気あるイントロで始まるあの名曲、青江三奈さんの伊勢佐木町ブルースは、今も歌い継がれてます! |
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青江さんを描いた、大きな看板と記念碑も伊勢佐木町商店街のド真ん中にあるのです(驚) 記念碑にある赤いボタンを押すと・・・あの悩ましい吐息混じりの歌声が、昼の商店街に響き渡っちゃうのです!?(照笑) |
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この曲が流れた瞬間、口笛を吹いた人はR50以上確定です!?(笑) カラオケの盛り上がった席で、『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ〜♪』とマイクを横に向け、宇崎竜童顔負けの汗を流しながら歌っている人は、多分R40以上でしょう!?(笑) 十八番(おはこ)と言って、『君と、チーク・チーク・チーク・・・ヨコハマ、ジルバ〜♪』とマッチを意識して、髪を掻き上げながら歌っている人は、きっとR30だと思います!?(笑) ヨコハマには良い曲が沢山あります。 “スターにしきの”の名盤『ヨコハマ・ワルツ♪』を周りの迷惑を気にせず歌ってる“男”が居たら・・・それは間違いなく、私です!?(笑) |















